代表挨拶

代表取締役 小安芳彦

夕暮れ

はじめまして、代表取締役の小安芳彦です。

不動産は単なる売買ではなく、ご家族の想いや今後の暮らしに関わる、大切な問題だと考えています。

近年は特に、相続した実家をどうするべきか、九十九里エリアの土地や別荘を整理したい、千葉移住やセカンドハウスを検討しているといったご相談が増えています。

「まだ売却を決めていない」
「まずは話だけ聞きたい」

という段階でも構いません。
お客様にとって何が最善かを一緒に考え、状況に応じたご提案を心掛けています。

私は、住宅メーカー勤務を経て千葉へUターンし、不動産・別荘管理・レジャー施設運営など、地域に根差した仕事に長く携わってきました。

 

現在は、九十九里エリアを中心に、

・相続不動産

・空き家対策

・土地活用

・中古住宅・土地売買

・事業用土地建物

などのご相談を多くいただいております。

 

都心集中が続く時代ですが、海のある千葉には、まだ多くの可能性と魅力があると感じています。

「売って終わり」ではなく、その不動産をどう活かすか、その先の暮らしまで考えたご提案を大切にしています。

また、千葉県宅地建物取引業協会 九十九里支部の空き家対策業務にも携わっており、地域の現状を日々現場で感じています。

不動産は、早めに相談することで選択肢が広がるケースが多くあります。
小さなことでも、お気軽にご相談ください。

 

代表プロフィール

昭和43年3月生まれ。
千葉県立匝瑳高校卒業。青山学院大学経済学部卒業。
住友林業(横浜支店)勤務後、千葉へUターン。

その後、不動産会社勤務・別荘管理・レジャー施設運営などを経て独立。

趣味は20代から続けているサーフィン、水泳、海外旅行など。
海のある千葉での暮らしを大切にしています。